情報科学研究科– コンピュータと実験解析で産業バイオテクノロジーを創る –
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情報科学研究科情報システム工学専攻 三浦典之教授が第22回(令和7年度)日本学術振興会賞を受賞しました。
受賞の対象となった研究業績:「「近接電磁場を積極活用する革新的半導体コンピューティング技術の開拓」(Pioneering Semiconductor Computing Technology Leveraging Electromagnetic Near Field) 」 -
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情報科学研究科バイオ情報工学専攻 岡橋伸幸准教授が令和7年度大阪大学賞を受賞しました。
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11/4に情報科学研究科 バイオ情報工学専攻 松田史生教授が、「大阪大学カーボンニュートラル連携機構キックオフシンポジウム」で講演します。
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情報科学研究科 バイオ情報工学専攻 清水 浩教授・松田史生教授・戸谷吉博准教授、生物工学国際交流センター 本田孝祐教授が生物工学会誌第103巻第7号に投稿しました。
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情報科学研究科 バイオ情報工学専攻 清水 浩教授・松田史生教授・戸谷吉博准教授が生物工学会誌第103巻第6号に投稿しました。
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情報科学研究科 バイオ情報工学専攻 清家泰介助教が、沖縄のショウジョウバエから新種酵母を発見しました。
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情報科学研究科情報システム工学専攻 三浦典之教授らの研究グループがAI読唇アプリを使い病気で失った声を取り戻す「AI読唇による日本語発話システムLip2ja」を開発しました。
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第76回日本生物工学会大会で当該部門のシンポジウムを開催し、無事盛会に終わりました。
「食料安全保障を見据えたフードロス削減とアップサイクルを実現するためのFood Tech 学際研究」福崎教授 多くの方が来場されて、福崎教授のシンポジウム開催への想いを伝えることができました。 「麹菌による食品のオフフレーバー削減」楠本教授 「次世代... -
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情報科学研究科 バイオ情報工学専攻 松田史生教授の対談書評が、「Webアステイオン」に掲載されました。
