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進化情報をAIがとらえ酵素機能をデザイン可能に
大阪大学大学院情報科学研究科の二井手哲平助教、清水浩教授らの研究グループは、データベース上の酵素のアミノ酸配列を人工知能により解析することで酵素の分子認識能力の…
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日経バイオテクONLINE

阪大、酵素の基質選択性をAIで切り替える手法を開発
大阪大学が、酵素の基質選択性を人工的に改変する手法を開発したと発表した。人工知能(AI)を使い、基質の選択性に深く関わるアミノ酸を同定するというもので、バイオプ…