工学研究科– 世界を変える産業バイオテクノロジー –
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11/27に工学研究科生物工学専攻の村中俊哉教授、安本周平助教が「ゲノム編集を農作物に試してみよう-ゲノム編集研究のデザインから野外での検証-」セミナーを開催します。
催事名:第5回産学官協力セミナー 「ゲノム編集を農作物に試してみよう― ゲノム編集研究のデザインから野外での検証 ―」日時:2023年11月27日(月)13:00 - 17:30開催方式:ハイブリッド形式開催(対面形式とWEB講演形式を併用)開催場所:大阪大学大学... -
工学研究科 生物工学専攻 青木航教授と基礎工学研究科 物質創成専攻 堀口一樹助教 が生物工学会誌(第101巻 第9号)に投稿しました。
特集:若手研究者が拓くこれからの生物工学 2023 青木 航 教授 : 堀口一樹 助教 : -
11/25に工学研究科生物工学専攻 紀ノ岡正博教授が第7回シンポジウム「幹細胞の培養法・培養工学のためのコンソーシアム」を開催します。
日時:2023/11/25(土)13-17時 場所:大阪大学吹田キャンパス銀杏会館 定員:50名 参加費:無料(情報交換会:500円) 参加申し込み -
10/25開催!「経済安全保障が結ぶ食品研究」フォーラム
無事盛会に終わりました。 2050年の世界食料需要は2010年比1.7倍(58.17億トン)へ膨れ上がる見込みである。その安全保障策として食料自給率の引き上げが挙げられるが、それだけでは抜本的な課題解決には繋がらない。供給面からは、国内生産・輸入の確保・... -
10/16に工学研究科 生物工学専攻 新間秀一准教授が、質量分析ベンチャー創業の経緯について講演します。
参加費無料です。是非、ご来場ください♪ -
8/18に開催された高校生のためのSDGs@HANDAI2023 の講演をレポートします。
福﨑英一郎教授(工・生物工学専攻)、住村欣範教授(グローバルイニシアティブ機構 )が、高校生へ「食」にまつわる課題解決に向けた最新の研究について講演しました。 工学と社会科学を融合したアプローチでフードロスの課題やアップサイクルなど食品関連... -
工学研究科 生物工学専攻 内山進教授が生物工学会誌(第101巻 第8号)に投稿しました。
2022年4月に設立された日本抗体学会についての特集記事です。 -
工学研究科 生物工学専攻 安本周平助教、村中俊哉教授の研究グループがハイスループットシークエンス技術を使用することで、ゲノム編集ジャガイモ中の外来核酸を検出することを示しました。
これにより、外来DNAの残存しないゲノム編集ジャガイモを選抜することが可能な、ゲノム編集ジャガイモ中の外来DNA検出法が新たに加わることとなります。 -
工学研究科生物工学専攻・生物工学国際交流センター・蛋白研究所の研究室ビデオ(英語)を紹介します。
留学生向けの紹介ビデオになります。 Department of Biotechnology https://youtu.be/efQwqptJZds Fukusaki Lab. https://youtu.be/wq0dFink694 Kino-oka Lab. https://youtu.be/9biC6sKzuIs Watanabe Lab. https://youtu.be/rzc4gvwxY0g Muranaka Lab. ht...